HHKB Bluetooth切り替えとデバイスの切り替えメモ

Bluetooth切り替え

電源オンの状態Fn を押しながら Controlを押し、切り替えたいチャンネル数字キー(1 〜 4)を押して切り替えます。
登録した機器に切り替えができた場合は、電源ランプは一瞬青色に光り、すぐに消えます。
途中で切り替えをキャンセルする時はFn を押しながら X 。

ペアリング待機モード

電源オンの状態Fn を押しながら Q でペアリングモードに。
青いランプが点滅していたら待機中の合図。
途中でキャンセルする時はFn を押しながら X 。

USB接続モードに切り替え

電源オンの状態Fn を押しながら Control を押し、数字キー 0 を押します。

接続されているBluetoothチャンネルの確認

電源オンの状態電源ボタンを軽く押し、電源ランプの点滅の様子で判別。
・1回点滅:1番。
2回点滅:2番。
3回点滅:3番。
4回点滅:4番。
1秒点灯:USB接続。

Kotaro
Kotaro
服部 洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
村上宏治氏の元で本格的に写真、映像技術を学ぶ。
祖父母の在宅介護をきっかけにプログラムの世界に興味を持ち、介護で使えるプログラムをM5Stackを使って自作。
株式会社 ジオセンスの代表取締役社長:小林一英氏よりプログラムを学ぶ。
現在はKotaro Studioにてアルゼンチンタンゴをはじめとした民族音楽に関する文化の研究、ピアノ音響、さらに432hz周波数を使った癒しのサウンドを研究中。
スタジオでは「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに、誰がいつ訪れても安心感が得られる場所、サイトを模索中。