音響の特別顧問&相談役

音響の特別顧問&相談役

五島 昭彦

金田式電流伝送DC録音の世界的名手。
これまでジャンルを問わず国内外様々な音楽作品の制作に携わり、多方面のアーティストから絶大な信頼を集める。
現在は自身が代表のタイムマシンレコードにて、録音エンジニア、音楽プロデューサーとしてクラシックやジャズなどのアコースティック収録を中心に活動中。

常時一緒に何かを創っているというわけではありませんが、当スタジオの音響部門の守護神として金田式電流伝送DC録音の五島昭彦さんを紹介します。

ご自身もタイムマシンレコードという金田式電流伝送DC録音専門の音楽制作レーベルを運営しておられます。

当スタジオでも金田式電流伝送DC録音の技術が必要な場合や、オーディオの特別専門な知識が必要になった場合、新技術を学ぶ必要が在る時など、様々なシーンで相談させていただいています。

南米文化&ピアノ、音楽担当

スペイン語&ピアノ演奏

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。

『旧・芸術工房Pinocoa』時代から一緒にレーベル運営をしてきており、そのままKotaro Studioでも合流しました。

当スタジオで制作しているピアノ演奏や、ピアノコンテンツのほとんどは現在大長志野さんが担当しています。

また、楽譜のアレンジや音響の最終チェック等音楽に関連するコンテンツに関してはすべて担当しています。

南米アルゼンチンブエノスアイレスでの生活が長く、現地情報の発信やタンゴの歴史や文化についてもアーカイブしていってもらいましょう。

ブエノスアイレスでの生活が長いので当然スペイン語はネイティブレベルです。

スペイン語関連の企画も軸となって制作してくれています。

 

memo

大長志野さんは「2度目のアルゼンチン~ちょっとディープな海外旅行~ 「リバーサイド編」」に出演しました。

スペイン語の監修

スペイン語の音声担当

Miel Melano

伝統芸術を尊重しつつ独特のクリエイティブ要素を加えた作品制作のスタイルを確立している作曲家。
多種多様なプロジェクトに参加するため、総合的なクリエイティブスキルを絶えず探求。
ジャンルを超えた多面的なパフォーマンスを得意としており、南米アルゼンチンブエノスアイレスを拠点とした音楽制作、演劇、芸術の総合プロジェクトの発信に携わっている。

スペイン語学習企画の音声収録を担当してくれています。

ロシア語の監修

ロシア語&ロシア語の音声

Сафонова Наталья

日本のアニメがきっかけで日本語の勉強を独学で始め、その後日本語学科へ進学。
大学では日本語の勉強をしながら日本企業でのインターンシップを経験。
卒業後、在ハバロフスク日本国総領事館へ就職。

その後デザインスタジオでデザイナーとしてのスキルを習得し、現在はフロントエンド開発関連の言語をマスターしプログラマーとしても活躍中!

ロシア語の更新が現在滞っていますが、ロシア語の先生にはナターシャ先生にお願いしました。

彼女の日本語力は並大抵のものではありません。

日本語に関連する質問をもらっても筆者が答えられないこともしばしば。。。

日本文学をロシア語に翻訳したりもしており、辞書や翻訳機では表現できない繊細な言語表現も見事に表現してくれます。

言語だけでは飽き足らず、プログラミング言語も積極的に学びスキルアップしていくまさに才色兼備とはこのことでしょうか。