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音楽家:朝比奈幸太郎 Kotaro Studio/Curanz Sounds代表
1986年神戸生まれ。
音大卒業後、ピアニストとして関西を中心に活動、その後渡欧(スウェーデン・オランダ・ドイツ)。
ドイツにてAchim Tangと共に『ピアノとコントラバスのためのソナタ』をリリースし、ケルンの名門ライブハウス:ロフトにて、ステファン・デザイアー氏よりマルチマイク技術を習得。
帰国後、ピアノソロアルバム作品制作を機に金田式DC録音の巨匠・五島昭彦氏に弟子入りし、ステレオペア録音や音響学の真髄を学ぶ。
現在はCuranz Soundsにてヒーリング音響を研究しながら、「演奏家の呼吸」まで切り取る自作マイクP-86Sを開発。
2025年よりビンテージオーディオのRevoxのレストア技術を習得し、オーディオ文化の保全継承にも尽力している。

音楽家・録音アーティスト
この記事を書いた人:朝比奈 幸太郎
音大卒業後ピアニストとして活動後、渡独。
帰国後タイムマシンレコード・五島昭彦氏に師事し、究極のアナログ録音「金田式DC録音」の技術を継承。
Revox等のヴィンテージ機材のレストア技術を持ち、マイク、アンプ、スピーカーに至るまでシステムを根底から自作・設計する録音エンジニア。
物理特性と芸術性が融合する「本物の音」を追求・発信している。