12 学校や勉強のシーンで使うスペイン語

本日は学校でよく使われそうな言葉や表現を挙げてみたいと思います。

学校や勉強のシーンでよく使われそうな言葉・文章

学校

colegio

コレヒオ

学校

escuela

エスクエラ

初等教育

primaria

プリマリア

中等教育

secundaria

セクンダーリア

大学

universidad

ウニベルシダッ(ド )

大学

facultad

ファクルタッ(ド)

勉強する

estudiar

エストゥディアール

私は大学で音楽を勉強しています。

Estoy estudiando la música en la universidad. 

エストイ・エストゥディアンド・ラ ・ムシカ・エン・ラ ・ウニベルシダッ

学ぶ

aprender

アプレンデール

学校でたくさんのことを学ぶことができました。

Pude aprender muchas cosas en la escuela. 

プデ・アプレンデール・ムーチャス・コサス・エン・ラ ・エスクエラ

質問する

preguntar

プレグンタール

先生に質問することは良いことです。

Está bueno preguntar al profesor. 

エスタ・ブエノ・プレグンタール・アル・プロフェソール

終わる

terminar

テルミナール

試験を全て終了しました。

Terminé mis examenes. 

テルミネ・ミス・イクザメネス

努力する

esforzarse

エスフォルサールセ

彼は懸命に努力して合格した。

Se esforzo mucho y aoprobó. 

セ・エスフォルソ・ムーチョ・イ・アプロボ

努力

esfuerzo

エスフエルソ

採点する

corregir

コレヒール

先生が試験の採点をする。

El profesor corrige los examenes. 

エル・プロフェソール・コリへ・ロス・エクザメネス

学士号を取る

licenciarse

リセンシアールセ

彼はスペインの大学で学士号を取った。

Se licenció en la universidad de España. 

セ・リセンシオ・エン・ラ ・ウニベルシダッ・デ・エスパーニャ

貸す

prestar

プレスタール

少し辞書を貸してください。

Prestame el diccionario un momento. 

プレスターメ・エル・ディクショナリオ・ウン・モメント

話をする

charlar

チャルラール

生徒たちはいつも話をしている。

Los alumnos están charlando siempre. 

ロス・アルムノス・エスタン・チャルランド・シエンプレ

そのほかの単語

授業

clase

クラセ

方法

método

メトド

文脈

contexto

コンテクスト

ノート

cuaderno

クアデルノ

宿題

tarea

タレア

asiento

アシエント

欠席者

ausente

アウセンテ

図書館

biblioteca

ビブリオテカ

道具

ペン

birime

ビロメ

あなたのペンを貸してもらえますか?

¿Me presutas tu birome? 

メ・プレスタス・トゥ・ビロメ?

鉛筆

lápiz

ラピス

鉛筆で書かなければいけません。

Hay que escribir con el lápiz. 

アイ・ケ・エスクリビール・コン・エル・ラピス

携帯電話

celular

セルラール

これは私の新しい携帯電話です。

Esto es mi nuevo celular. 

エスト・エス・ミ ・ヌエボ・セルラール

ハサミ

tijeras

ティへーラス

ハサミを取ってきてください。

¿Me traes las tijeras? 

メ・トラエス・ラス・ティへーラス?

カバン

cartera

カルテラ

私のカバンはとても思いです。

Mi cartera está muy pesada.

ミ ・カルテラ・エスタ・ムイ・ぺサーダ

リュック

mochila

モチーラ

リュック一つで旅に出ます。

Viajo con una sola mochila. 

ビアホ・コン・ウナ・ソラ・モチーラ

ファイル

carpeta

カルペタ (クリアファイル、また添付ファイルなどのこともこれを使う)

2つのファイルを後であなたに送りますね。

Te mandaré dos carpetas después. 

テ・マンダレ・ドス・カルペタス・デスプエス

スーツケース

valija

バリハ

スーツケースが壊れました。

Se rompió mi valija. 

セ・ロンピオ・ミ ・バリハ

財布

billetera

ビジェテラ

財布にお金が入っていません。

No hay dinero en mi billetera. 

ノー・アイ・ディネロ・エン・ミ ・ビジェテラ

メモアルゼンチンでは、お金のことをdinero ディネロ と言いますが、plata プラタ(銀という意味がある)もよく使われます。

お金持ってる?

¿Tenes plata?

テネス・プラタ?

papel

パペル

紙と鉛筆を持ってきます。

Traigo un papel y un lápiz. 

トライゴ・ウン・パペル・イ・ウナ・ラピス

スペイン語の音声と監修

Miel Melano

伝統芸術を尊重しつつ独特のクリエイティブ要素を加えた作品制作のスタイルを確立している作曲家。
多種多様なプロジェクトに参加するため、総合的なクリエイティブスキルを絶えず探求。
ジャンルを超えた多面的なパフォーマンスを得意としており、南米アルゼンチンブエノスアイレスを拠点とした音楽制作、演劇、芸術の総合プロジェクトの発信に携わっている。

Writer's profile

Kotaro
Kotaro
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
本格的に写真、映像技術を学ぶ。
現在はKotaro Studioにて民族音楽に関する文化を研究。
「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに誰かがいつでも訪れ安心感が得られるサイトを模索中。