【5つの感動詞】驚いたりびっくりしたときのフレーズ

※この記事は2020年13月7日に更新されました。

みなさんはびっくりしたときや、何か感情を表すときなどにどんな言葉がでますか?

人によっていろんな癖があるかと思いますが、今日は一般的なスペイン語での感情を表すときなどに使える言葉を紹介したいと思います。

1、¡Bravo! (ブラーボ)

オーケストラなどを見に行ったり、海外のオーケストラの中継番組なんかを見ていると、曲の終わりや、公演の最終プログラムなどのあとに、ブラボーと立ち上がって叫んでいる人を見たことがありませんか?

何かを賞賛するときや、ほめたたえるとき、「素晴らしい!!!!」などの意味で使います。

コンサートやライブなどでもよく使われます。

2、¡Dios mío! (ディオス・ミーオ)

英語でいうところの「オーマイゴッド」のような使い方をします。

ぱっと無意識に出る感覚でしょうか。

3、 ¡Ay! (アイ)

痛い!!!いてっ!

のような時に使います。

英語では 「Ow」(アウ(チ)) といったりしますよね。

4、¡Caramba! (カランバ)

くそ!とか、なんだよ!

とかのちょっとネガティブ系のときによく使います。

[su_box title=”ポイント!” box_color=”#fbb516″]こちらは、南米ではあまり使われていません。[/su_box]

5、¡Guau!  (グアーウ)

驚いたり、びっくりしたときはやはりこれ!

[su_box title=”ポイント!” box_color=”#fbb516″]こちらも南米大陸では少し使うニュアンスが違っていて、南米などでえは、主に、何かの企みのときなどに使います。 「○○してやろうか。。。(guau!!)へへへへへ~(悪い顔)」などのように使われます。[/su_box]

南米大陸とは少しニュアンスが違っていたりしますが、ポジティブなブラボー!だけでも覚えておくと旅行の際などに生かされるかもしれません!

みなさんの参考になれば幸いです。

【番外編】5000円以下で買えるおすすめスペインの高級リオハワイン3つ
【米国株銘柄】ジムクレイマー:ライトニングラウンド (8月13日)