【タンゴ名曲100選 – 4 – スール】Anibal Troilo作曲

偉大なるバンドネオン奏者であり、作曲家でもあったアニバル・トロイロの作品Sur スール。

Aníbal Carmelo Troilo (アニバル・トロイロ)

この曲には歌詞がついており、最初に出てくるSan juan y Boedo(サン・フアンとボエドという道の交わるところ) というのは、 実際に存在する交差点で、そこには現在はタンゴショーが行われるタンゲリーアがあります。

Anibal Troilo : Sur

使用機材など

使用ピアノ : Native Instruments NOIRE
DAWソフト : Cubase 10 & Studio One
マスタリングソフト : SOUND FORGE Pro 14
使用プラグイン : Native Instruments[RC24, RC48, Solid EQ]
映像 : DaVinci Resolve

アレンジ楽譜ダウンロード

準備中

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。