DPA4006 + Steinway B211

      
  1. Steinway B211
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  3. DPA4006
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  5. SOUND DEVICES 702T
2013年制作
通称アムズの森と呼ばれるピアノ業界では知る人ぞ知るピアノ工房アムズにて収録しました。
津山市の大自然の中にあり、音源の中にも小鳥たちが美しい鳴き声が収録されています。
それらの環境音はもちろん、B211の展示場の中の空間もそのまま感じ取れるよう徹底的に「ありのまま」の録音を心掛けました。
調律師:松岡 一夫によるピアノ調律もチームで徹底的にこだわり、合計5時間以上かけての調整を行っており、残響時間なども測定器で計測しコントロール。
ワシントン条約により現在では新規入手が不可能な象牙鍵盤のB型スタイウェイを使っており、ピアノサウンドの最高峰がここにあります。
録音エンジニアの五島昭彦がDPA4006だけを使用した究極のワンポイント録音。
Kotaro Studioのプロデューサーの服部洸太郎が作曲したモダンテイストのオリジナルピアノソロ作品。

German studio + Steinway B211

      
  1. Steinway B211
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  3. NEUMANN & RME system
2014年制作
ドイツ・ケルンの名門スタジオ「ロフト」でスタジオ収録された作品。(一部ライブ音源もあり)
インプロビバイザーであり、古典アフリカ音楽の研究家でもあるエイシェン・タングとKotaro Studioプロデューサーのこうたろうがタッグを組み制作されました。
NeumannやRMEなどドイツオーディオの最高峰を駆使して収録された音源です。

金田式DC録音 + SCHOEPS MK2

      
  1. YAMAHA C3
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  3. SCHOEPS MK2
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  5. 金田式DC録音/当時無線と実験未発表モデル
2016年録音
伝統的な20世紀ヨーロッパ系フリージャズのフレーズがちりばめられたピアノソロ作品。
金田式バランス電流伝送DCシステムにショップスのMK2マイクカプセルを使用して収録。