(ネイティブ音声付き)ロシア語チャレンジ – 自己紹介

この記事について日本のお隣ロシア。
日本のパスポートでは珍しく観光ビザの取得が必要だったりし、なかなか気軽に観光に行くという感覚はないかもしれませんが、基本の会話や挨拶だけでもできれば、現地でお友達もできるかもしれません。
ロシア語チャレンジは日本語がペラペラのナターシャ先生が監修してくれています。
是非このページを見つけた機会にロシア語の基本だけでも覚えてみてはいかがでしょうか。

自己紹介

挨拶と自己紹介が出来れば、コミュニケーションの大きな第一歩を踏み出した感覚ですよね。

はじめまして。

Приятно познакомиться

プリヤートナ・パズナコーミッツァ

(こちらこそ)はじめまして

Взаимно (приятно познакомиться)

ヴザイムナ(プリヤートナ・パズナコーミッツァ)

私の名前は〇〇です。

Меня зовут 〇〇

ミニャー・ザブート・〇〇

お会いできてうれしいです。

Рад / рада встречи с вами

ラッド / ラーダ・フストレーチ・ス・ワミ

お元気ですか?

Как дела?

カーク・ジュラー

元気です!あなたは?

Хорошо, а у вас?

ハラショー!ア・ウ・ワス

まあまあです。

Средне / не очень хорошо

スレードネ / ニ・オーチェン・ハラショー

風邪を引いています。

Я заболел / заболела

ヤ・ザボレル / ザボレラ

体調が良くないです。

Я плохо себя чувствую

ヤ・プローハ・セビャ・チューストブユ

良い一日を!

Хорошего дня!

ハロシェワ・ドニャ

ロシア語の先生&記事内の音声

Сафонова Наталья

日本のアニメがきっかけで日本語の勉強を独学で始め、その後日本語学科へ進学。
大学では日本語の勉強をしながら日本企業でのインターンシップを経験。
卒業後、在ハバロフスク日本国総領事館へ就職。

その後デザインスタジオでデザイナーとしてのスキルを習得し、現在はJavascriptを中心としたフロントエンド開発関連の言語をマスターしプログラマーとして活躍中!

Я – Хаттори Котаро

kotaro

Профессиональный пианист в прошлом.
Выпустив два сольных фортепианных произведения и современную музыку в 20 лет, стал фотографом.
Я снимаю портреты различных исполнителей в Японии и за рубежом, уделяя особое внимание фотографии обложек альбомов музыкальных произведений.
Кроме того я работаю над многими видео проектами, в которых использую звуковые технологии “Time Machine Record” – технологии, специализирующиеся на стиле записи Канеда.
Также работаю над фотографией и видеотехнологией, которые я узнал в фотостудии ученика Сётаро Акияма “Murakami Archives”.
Я специализируюсь на живой фотографии музыкантов, используя свой прошлый опыт пианиста.
В настоящее время занимаюсь в основном портретной фотографией, фотографией животных и природы .

Kotaro
Kotaro
服部 洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
村上宏治氏の元で本格的に写真、映像技術を学ぶ。
祖父母の在宅介護をきっかけにプログラムの世界に興味を持ち、介護で使えるプログラムをM5Stackを使って自作。
株式会社 ジオセンスの代表取締役社長:小林一英氏よりプログラムを学ぶ。
現在はKotaro Studioにてアルゼンチンタンゴをはじめとした民族音楽に関する文化の研究、ピアノ音響、さらに432hz周波数を使った癒しのサウンドを研究中。
スタジオでは「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに、誰がいつ訪れても安心感が得られる場所、サイトを模索中。