ロシア語チャレンジ – 飲み物

この記事について日本のお隣ロシア。
日本のパスポートでは珍しく観光ビザの取得が必要だったりし、なかなか気軽に観光に行くという感覚はないかもしれませんが、基本の会話や挨拶だけでもできれば、現地でお友達もできるかもしれません。
ロシア語チャレンジは日本語がペラペラのナターシャ先生が監修してくれています。
是非このページを見つけた機会にロシア語の基本だけでも覚えてみてはいかがでしょうか。

выходной от записной книжки

飲み物一覧

Список напитков

スピーソク・ナピートコフ

вода

ヴァダー

紅茶・お茶

Чай

チャーイ

コーヒー

Кофе

コーフェ

熱湯

Горячая вода / Кипяток

ガリャチャヤ・ヴァダー|キピャトク

ミネラルウォーター

Минеральная вода

ミニラーリナヤ・ヴァター

炭酸水

 Газированная вода

ガジロヴァンナヤ・ヴァター

牛乳

Молоко

マラコー

ジュース

Сок

ソーク

ビール

Пиво

ピーヴァ

ワイン

Вино

ヴィノー

赤ワイン

Красное вино

クラスノイェ・ヴィノー

白ワイン

Белое вино

ベライェ・ヴィノー

シャンパン

Шампанское

シャムバーンスカエ

ロシアの飲み物

モルス

 Морс

クワス

 Квас

ウォッカ

 Водка

ロシア語の先生&記事内の音声

Сафонова Наталья

日本のアニメがきっかけで日本語の勉強を独学で始め、その後日本語学科へ進学。
大学では日本語の勉強をしながら日本企業でのインターンシップを経験。
卒業後、在ハバロフスク日本国総領事館へ就職。

その後デザインスタジオでデザイナーとしてのスキルを習得し、現在はJavascriptを中心としたフロントエンド開発関連の言語をマスターしプログラマーとして活躍中!

Kotaro
Kotaro
服部 洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
村上宏治氏の元で本格的に写真、映像技術を学ぶ。
祖父母の在宅介護をきっかけにプログラムの世界に興味を持ち、介護で使えるプログラムをM5Stackを使って自作。
株式会社 ジオセンスの代表取締役社長:小林一英氏よりプログラムを学ぶ。
現在はKotaro Studioにてアルゼンチンタンゴをはじめとした民族音楽に関する文化の研究、ピアノ音響、さらに432hz周波数を使った癒しのサウンドを研究中。
スタジオでは「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに、誰がいつ訪れても安心感が得られる場所、サイトを模索中。