¿Puedo invitarte alguna bebida? (Con audio)

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Puedo invitarte alguna bebida?

¿Estás sola?

お一人ですか?

Ohitoridesu ka?

No. estoy con una amiga. (un amigo)

いいえ、友達と来ています。

Īe, tomodachi to kite imasu.

¿Podemos compartir la mesa?

このテーブルに相席してもいいですか?

Kono tēburu ni aiseki shite mo īdesu ka?

Sí, por supuesto.

はい、もちろんです。

Hai, mochirondesu.

Mmmm.. me gusta sola, disculpas …

んー、私は一人が好きなので、ごめんなさい。

Watashi wa hitori ga sukinanode, gomen’nasai.

¿Qué estás tomando?

何を飲んでいるのですか?

Nani o nonde iru nodesu ka?

¿Puedo invitarte alguna bebida?

一杯ご馳走させてもらえますか?

Ippai gochisō sa sete moraemasu ka?

En serio? Gracias!

本当ですか?ありがとう!

Hontōdesuka? Arigatō!

¿Te gusta la música?

音楽が好きなの?

Ongaku ga sukina no?

¿Venís cada tanto a este lugar?

よくここに来るの?

Yoku koko ni kuru no?

¿Qué tipo de música te gusta más?

どんな音楽が好きなのですか?

Don’na ongaku ga sukina nodesu ka?

¿Me podes dar tu numero?

連絡先を教えてくれませんか?

Renrakusen o oshiete kuremasen ka?

¿Podemos estar en contacto?

また連絡を取り合いませんか?

Mata renraku o toriaimasen ka?

Te mando mensaje después

後でメッセージ送ります!

Atode messēji okurimasu!

Muchas gracias por compartir la mesa.

相席してくれてありがとう。

Aiseki shite kurete arigatō.

¿Tenes tiempo después?

この後時間ありますか?

Kono ato jikan arimasu ka?

Gracias, pero estoy un poco apurada, perdón.

少し急いでいるので、ごめんなさい。

Sukoshi isoide irunode, gomen’nasai.

Mañana tengo que levantarme temprano, por eso perdón

明日の朝早いので、ごめんなさい。

Asunoasa hayainode, gomen’nasai.

Nos vemos !!

また会いましょう!!

Mata aimashō! !

Nos vemos pronto!!

また近々会いましょう!

Mata chikadjika aimashou!

Kotaro
Kotaro
服部 洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
村上宏治氏の元で本格的に写真、映像技術を学ぶ。
祖父母の在宅介護をきっかけにプログラムの世界に興味を持ち、介護で使えるプログラムをM5Stackを使って自作。
株式会社 ジオセンスの代表取締役社長:小林一英氏よりプログラムを学ぶ。
現在はKotaro Studioにてアルゼンチンタンゴをはじめとした民族音楽に関する文化の研究、ピアノ音響、さらに432hz周波数を使った癒しのサウンドを研究中。
スタジオでは「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに、誰がいつ訪れても安心感が得られる場所、サイトを模索中。