『ペリエを美味しそうに撮ってみよう』で使用したアイテム一覧

Vlogでペリエを上手に撮ってみるの回で使用したアイテムをまとめていきましょう。

Vlog全体で使用している機材リストはこちら。

Vlog Studioの機材リスト(サイト内記事)

【ペリエを美味しそうに撮ってみた』動画はこちら(Youtubeへ移動)

撮影アイテム

めっちゃはまっている炭酸水です。
もう断酒して長いので強炭酸系はしんどくてスーパーの安い強炭酸は水割りか氷で炭酸を薄めてから飲むほど。
ペリエはその分炭酸の強さもちょうどいい。
何より瓶なので、なんか気分はセレブ?!

照明

今回はスヌートのテスト使用も兼ねていましたのでスヌートのみを使用しています。

小道具

背景はこちらを使用しました。

ガラスやグラスなどの透明物を撮影する際は光が滞ってしまわないように抜けのいい台を使います。

今回は使用しませんでしたが、結構気合入れて撮影する場合はペリエの後ろラベルは外しておきましょう。
光が滞ってしまうとそれだけコントロールが複雑になってしまいます。。。

今回はこの擬似氷は使いませんでしたが、本格的に撮影する際には必須のアイテムとなります。
何より撮影時間に迫られないという点が最高です!

サブカメラ

部屋全体を写したカメラはサブでたまに使っているオズモアクション!
これを上に取り付けて撮影していました。

この記事を書いた人

こうたろう

元ピアニストでフォトグラファー&サウンドデザイナー
ミュージシャンだった父の音楽スタジオと、モデルだった母の仕事場であるフォトスタジオの現像ルームが子供時代の遊び場という恵まれた環境で育つ。
音楽大学を卒業後ピアニストとして活動を開始。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてヨーテポリを拠点に活動するシンガーアーティストLindha Kallerdahlとセッションを重ね声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後単身ドイツ・ケルンへ渡独。
ドイツから帰国後ピアノソロ作品アルバムと共に同時リリース。
金田式電流伝送DC録音の第一人者である五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、活動を開始。
独立後、音楽プロデューサーとして音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックを中心としたアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
現在は元ピアニストの経験を生かしたミュージシャンのライブフォトを得意としながら、肖像写真、動物写真、自然写真を中心にミュージックビデオの制作などオーディオ技術も得意とするフォトグラファーとして活動中。