【タンゴ名曲100選 – 15 – センチメンタルなミロンガ】Sebastian Piana作曲

黄金コンビとも言える、セバスティアン・ピアナと詩人オメロ・マンシの名曲「センチメンタルなミロンガ」。

去ってしまった恋人を思い出しながら、なんで急に去ってしまったんだろうか・・・

他の奴らは泣きながら悔しんでるけど、僕は、泣かないために歌うんだ。

と語られています。

うーーんなんで去ってしまったんでしょうか。。。ダメなものはダメだということですね!( ^)o(^ )

Sebastian Piana : Milonga Sentimental

使用機材など

使用ピアノ : Native Instruments NOIRE
DAWソフト : Cubase 10 & Studio One
マスタリングソフト : SOUND FORGE Pro 14
使用プラグイン : Native Instruments[RC24, RC48, Solid EQ]
映像 : DaVinci Resolve

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。