Dialecto de Kansai (Con audio)

Aprender japonés “Vamos con idioma japones!”

Dialecto de Kansai

¿Por qué?

なんでやねん

Nandeya nen

¿De verdad?

ほんまかいな

Honma kaina

Muchas gracias.

おおきに

Ookini

Muchas gracias como siempre.

まいどおおきに

Maido Ookini

mucho / mucha / muchos / muchas  

ようけ

Youke

Hay muchas galletas en esta bolsita.  

この袋にお菓子ようけはいってるわ。

Kono fukuro ni okashi-yō ke haitteru wa.

cafe frío

れーこー

Re ̄ ko ̄

Podría darme un cafe frío, por favor.

れーこーちょうだい

Re ̄ ko ̄ chōdai

¿Qué dijiste?

なにゆーとんねん

Nani yu ̄ ton nen

No te preocupes. todo bien!

かめへん(かまへん)

Kamehen (Kamahen)

nuevo

さら

Sara

Este plato es nuevo!

これさらの皿やで!

Kore sara no saraya de!

chau!

ほな!

Hona

Vos / Tú

自分!

Jibun

juguetón

いちびる

Ichibiri

ordenar

なおす

Naosu

¿cuánto?

なんぼ?

Nanbo?

calor

ぬくい

Nukui

este suéter te da calor. (este suéter es muy abrigado)

このセーターめっちゃぬくいで!

Kono sētā metcha nukui de!

podes calentar este Obento (la caja de comida) ?

弁当ぬくめといて!

Bentō nukume toite!

Kotaro
Kotaro
服部 洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
村上宏治氏の元で本格的に写真、映像技術を学ぶ。
祖父母の在宅介護をきっかけにプログラムの世界に興味を持ち、介護で使えるプログラムをM5Stackを使って自作。
株式会社 ジオセンスの代表取締役社長:小林一英氏よりプログラムを学ぶ。
現在はKotaro Studioにてアルゼンチンタンゴをはじめとした民族音楽に関する文化の研究、ピアノ音響、さらに432hz周波数を使った癒しのサウンドを研究中。
スタジオでは「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに、誰がいつ訪れても安心感が得られる場所、サイトを模索中。