【アフターコロナ】老若男女すべてにオススメのヘアースタイルが決まる?!

※この記事は2020年5月31日に更新されました。

本日は合理的なライフスタイルということで、ヘアースタイルについて考察します。

みなさんはヘアースタイルはどんな感じでしょうか?

最高のヘアースタイルはズバリ

ズバリ、坊主&スキンヘッド。

にゃ!?それはこうたろうだかにゃのでは?!

いえいえ、みんなにオススメなんです。ちょっと理由を見ていきましょう!

現代人にとって、毛の取り扱いというのは、本当にやっかいな問題ですよね。

やはり脱毛系の悩みは尽きません。

でもやっぱり坊主姿は抵抗があると言う方、先日ZOZOがZOOM用のTシャツというのを発売したのをご存知でしょうか。

ZOZO GREENBACK TEE

まさにデジタル時代のTシャツという感覚ですね。

アフターコロナの世界では、リモートワークは当たり前になり、IT後進国と言われていた日本でもさすがにデジタル化が一気に進むと予測されています。

デジタルスクリーンを通して人と人がコミュニケーションを取っていく世界で、ヘアースタイルに気を使っているというのはなんだか滑稽なのではないでしょうか?

昔々かつらは薄毛を隠すものだった

すでにウィッグやかつらは現実で会っていても本物と見分けがつかないほど進化しています。

昔はかつらと言えば薄毛を隠すためのアイテムでしたが、現代ではコーディネートするためのアイテムとなっているのではないでしょうか。

究極のウィッグAQUADOLL VENUS DIVA ウイッグ 「ウィッグ・エクステ Brightlele」

坊主を基本としてこういったかつらを身に着けていくのは非常に合理的で、かつ面倒な髪の手入れ・メンテナンスをカットすることができます。

もしかすると芸能人などもかなりの人がすでに実践していてるかもしれません。

坊主にするメリット

1、メンテナンスコストを抑えられる

筆者はもう10年以上同じヘアースタイルで、このフィリップスのバリカンは三代目となりました。

このフィリップスのバリカンは角度が変えられるのでセルフカットしやすいのが特徴です。

他にコードが邪魔!と言う方は充電式のモノもでています。

しかしs充電式のものはやはりバッテリーのへたりが目立つため、筆者は二代目からはコード式に換えました。

コード式の方がパワーの劣化を感じにくく長持ちしています。

毎月2000円散髪代にかかると考えて1年で24000円。

10年だと24万円になります。

美容院などに行くともっと高額なカット代がかかるのではないでしょうか?

2、シャワーが即効終了

シャワーが本当に即効終了します。

筆者はあんまり化学的なボディーソープやシャンプーを使うのに抵抗があるため、全身を重曹で洗っています。

歯磨きも重曹でやっちゃいます。

シャワーに入る前に一握り掴んで頭から全身を洗うとかなり気持ちいいです。

重曹は食品添加物というものを選んでください。

国産のものが安心なので筆者はいつもこれを買っています。

当然ですがシャワー終わった後もタオルで人拭きです。

朝起きていかに素早く作業に取り掛かれるか?というのは重要な課題ですよね。

ドライヤーの時間があったりするとそれだけ時間を無駄にしてしまいます。

もしリモート会議などの場合も、タオルで人拭きして、かつら!で準備完了です。

3、なによりすっきりさっぱり

何よりすっきりさっぱり過ごすことが出来ます。

夏場などは特に髪がないとかなり快適です。

新しい時代のスタイル

宇宙人とか未来人とかって、髪の毛ないイメージありませんか?

髪の毛は原始時代でこそ、有効な防御装置でしたが、現代では機能性の面で見るとほぼ無価値だと感じています。

真冬はやっぱり帽子が必要にゃ!

髪の毛にかける時間、人生でかなり膨大な時間になりませんか?

かつらやウィッグなどの人工の髪で統一すると、ファッションとしてのスタイルも崩れません。

色を変えたりする際も危険な薬品を頭皮に付着させることなく加工していけます。

パリのファッションモデルさんなんかも坊主頭の方多いですよね。

坊主にして合理的に生き、また大量の生産時間を確保していきましょう。

服もかつらも着せ替えてファッションを楽しむ。

アフターコロナの最強ヘアースタイルとして提案します。

みなさんの参考になれば幸いです。

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