スペイン語100日チャレンジ:89日目 生活を続ける上で必須のスペイン語【金融関係のことば】

スペイン語100日チャレンジ

語学学習100日チャレンジシリーズです。
100日でどこまで上達するでしょうか?
インターネットがベースの時代ですので、100日頑張れば日常生活を送れるようになるかもしれません。
一緒に頑張りましょう。
[注意]当ブログでのスペイン語は南米アルゼンチン仕込みですので、西欧スペイン語とは若干ニュアンスや使い方が違う場合があります。

Windows 10 でスペイン語を入力する3つの手順

Macでスペイン語を入力する3つの手順

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Desafío de aprender español 100 días !! : Día 89日目 【金融関係のことば】

こんにちは!

編集長:こうたろうです。

本日は89日目、スペイン語学習もいよいよ大詰めになってきました。

90日目台からはいよいよリアルな生活の実情をスペイン語担当大長志野さんに紹介していってもらう予定です。

本日は言葉関連の記事の最終日ということで、金融関連の言葉をピックアップしました。

スペイン語圏でも資本主義で運営されている国は非常に多いので、どこに移住しても避けては通れない金融の知識。

基本的な単語だけでもしっかり覚えておきましょう。

【なぜか学校では教えてくれない】私たちはなぜ誰もが投資をしなければいけないのか?

銀行

banco

バンコ

利息

interés

インテレス

金利

tasa de interés

タサ・デ・インテレス

現金

efectivo 

エフェクティーボ

証券

valores

バローレス

証券会社

sociedad de valores

ソシエダッ・デ・バローレス

資産

activos

アクティーボス

金(ゴールド)

oro 

オロ

株式

valores 

バローレス

投資

inversión

インベルシオン

投資家

inversores

インベルソーレス

投機

especulación

エスペクラシオン

取引

transacción

トランサクシオン

証券口座

cuenta de valores 

クエンタ・デ・バローレス

税金

impuesto

インプエスト

キャピタルゲイン

ganancia de capital 

ガナンシア・デ・カピタル

インカムゲイン

ganancia de ingresos 

ガナンシア・デ・イングレソス

配当金

dividendo

ディビデンド

テクニカル分析

análisis técnico

アナリシス・テクニコ

ファンダメンタル分析

análisis fundamental

アナリシス・フンダメンタル

チャート分析

análisis de gráficos

アナリシス・デ・グラフィコス

為替

cambio

カンビオ

為替取引

mercado de divisas 

メルカード・デ・ディヴィーサス

差金取引

contrato por diferencia 

コントラト・ポル・ディフェレンシア

成り行き注文

orden de mercado

オルデン・デ・メルカード

指値注文

orden limitada

オルデン・リミターダ

決済

asentamiento

アセンタミエント

発注

orden

オルデン

入金

depósito

デポジト

出金

retiro

レティーロ

口座開設

abrir la cuenta

アブリール・ラ ・クエンタ

先物取引

mercado de futuros

メルカード・デ・フトゥーロス

債権

bonos 

ボーノス

株主

accionistas

アクシオニスタス

こうたろう

服部 洸太郎

フォトグラファー&サウンドデザイナー
ミュージシャンだった父の音楽スタジオと、モデルだった母の仕事場であるフォトスタジオの現像ルームが子供時代の遊び場という恵まれた環境で育つ。
音楽大学を卒業後ピアニストとして活動を開始。
自身のピアノトリオで活動後単身ドイツ・ケルンへ渡独。
ケルンを拠点に活動するアーティストAchim Tangと共に「ピアノとコントラバスのためのソナタ」を制作。
ドイツから帰国後ピアノソロ作品アルバムと共に同時リリース。
金田式電流伝送DC録音の第一人者である五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入り。
独立後、音楽プロデューサーとして音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックを中心としたアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加し、本格的に写真、映像技術を学ぶ。
現在は元ピアニストの経験を生かしたミュージシャンのライブフォトを得意としながら、肖像写真、動物写真、自然写真を中心にミュージックビデオの制作などオーディオ技術も得意とするフォトグラファーとして活動中。

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。