スペイン語100日チャレンジ:60日目 お料理のシーンでよく使われる言葉

Windows 10 でスペイン語を入力する3つの手順

Desafío de aprender español 100 días !! : Día 60日目 [お料理のシーンでよく使われる言葉 ]

単語をたくさん見てきましたが、今日からはまた色々なシチュエーションに沿って、スペイン語で、表現していきましょう!今までに出てきた単語もたくさん使って行きたいと思います! 

今日は、「お料理のシーンでよく使われる言葉」編 

さぁ、料理を始めましょう!

Vamos a empezar a cocinar!

バモス・ア・エンペサール・ア・コシナール

準備する

preparar

プレパラール

〇〇を準備します。 

Vamos a preparar 〇〇 

バモス・ア・プレパラール・〇〇

1カップのお水

un baso de agua

ウン・バソ・デ・アグア

砂糖スプーン1杯

una cuchara de azucar

ウナ・クチャーラ・デ・アスーカル

ワイン少々

un poquito de vino

ウン・ポキート・デ・ビノ

切る

cortar

コルタール

野菜を切りましょう。

Cortamos las verduras.  

温める

calentar

カレンタール

これを少し温めます。

Vamos a calentar un poquito.

バモス・ア・カレンタール・エスト・ウン・ポキート

煮る

guisar

ギサール

弱火でゆっくり煮ましょう。

Vamos a guisar a fuego lento. 

バモス・ア・ギサール・ア・フエゴ・レント 

アルゼンチンの郷土料理で、「ギソ Guiso」という煮物料理がありますが、この名前は、もうわかりますね!
このguisar からきています!

フライにする

hacer frito

アセール・フリト

フライにしましょう。

Vamos a hacer fritos. 

バモス・ア・アセール・フリトス

オーブンで焼く

al horno

アル・オルノ

オーブンで20分焼く。

20 minutos al horno. 

ベインテ・ミヌトス・アル・オルノ

蒸す

al vapor

アル・バポール

野菜が柔らかくなるまで蒸しましょう。

Hacemos al vapor hasta que se blanda las verduras. 

アセモス・アル・バポール・アスタ・ケ・セ・ブランダ・ラス・ベルドゥーラス

混ぜる

mezclar

メスクラール

そこにあるものを全部よく混ぜてください。

Mezcla bien todas las cosas que están ahi.  

メスクラ・ビエン・トダス・ラス・コサス・ケ・エスタん・アイ

待つ

esperar

エスペラール

5分間待ちましょう。

Esperamos 5 minutos. 

エスペラモス・シンコ・ミヌトス

洗う

lavar

ラバール

Me encanta lavar los platos. 

メ・エンカンタ・ラバール・ロス・プラトス

保管する(とっておく)

guardar

グアルダール

残ったものはタッパーにとっておきましょう。

Guardamos en el tapper lo que sobra. 

グアルダモス・エン・エル・タッパー・ロ・ケ・ソブラ

【その他】 

塩を少し加えてください。 

Un poquieto más de sal. 

ウン・ポキート・マス・デ・サル

お皿をとってきてください。 

Me traes los platos. 

メ・トラエス・ロス・プラトス

テーブルの準備をしましょう。

Preparamos la mesa. 

プレパラモス・ラ・メサ

全員で何人ですか?

Cuánto son en total? 

クアント・ソン・エン・トタル?

デザートはありますか?

Hay postre también? 

アイ・ポストレ・タンビエン?

お料理が得意でも、得意でなくても、スペイン語を使ってお料理したら、いつもと違う味のお料理ができているかも?!
そんなわけないですね。

Writer's profile

服部洸太郎
服部洸太郎
音大を卒業後ピアニストとして活動。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてシンガーアーティストLindha Kallerdahlと声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後ドイツへ渡りケルンにてAchim Tangと共に作品制作。
帰国後、金田式電流伝送DC録音の名手:五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、録音エンジニアとしての活動開始。
独立後、音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックなどのアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
その後、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」でサウンドデザイナー兼音響担当として映像制作チームに参加。
本格的に写真、映像技術を学ぶ。
現在はKotaro Studioにて民族音楽に関する文化を研究。
「誰かのためにただここに在る」をコンセプトに誰かがいつでも訪れ安心感が得られるサイトを模索中。