スペイン語100日チャレンジ:32日目 [ちょっとコラム・・・]

スペイン語100日チャレンジ

語学学習100日チャレンジシリーズです。
100日でどこまで上達するでしょうか?
インターネットがベースの時代ですので、100日頑張れば日常生活を送れるようになるかもしれません。
一緒に頑張りましょう。
[注意]当ブログでのスペイン語は南米アルゼンチン仕込みですので、西欧スペイン語とは若干ニュアンスや使い方が違う場合があります。

Macでスペイン語を入力する3つの手順

Windows 10 でスペイン語を入力する3つの手順

【スペイン語の将来性 】スペイン語を話す人が増え続ける理由

Desafío de aprender español 100 días !! : Día 32「ここで少し振り返って見ましょう」

1日目から31日目まで、ザザーーーっと一気にきてしまいましたが、 ここで少し振り返って見たいと思います。

なんだかんだ言って、挨拶に始まり、挨拶に終わる。

これを心がけたいものです。

スペイン語圏でまず絶対にどこでも、そして、どんな人にでも、 まず、話すきっかけとして、使う言葉は、 「Hola! :オラ」 です!!

空港でも、見知らぬ人でも、警察でも、美容院でも、八百屋でも、Airbnbでも、電話でも、必ずまずはHola です!!

そこから話が思うように進むかは、その時次第だと思いますが、まずはHola です!

ドラゴンボールの悟空も、おっすオラ悟空。

と言っていますね!!

あ、これは違いますね!!

そのあとに、会話がどのような展開になるかは、時と場合によります。

が、もしも、会話が難しく感じた際には、次のようなことも伝える方法も、一つの手です。

ゆっくり話して欲しい時

すみません、もう少しゆっくり話してください。

Perdón, más despasito por favor.

ペルドン・マス・デスパシート・ポル・ファヴォール

実はスペイン語がよくわかっていないことを伝える時

すみません、私はスペイン語があまりわかりません。

Perdón, no entiendo muy bien español.

ペルドン・ノー・エンティエンド・ムイ・ビエン・エスパニョール

英語で話してもらえないか頼むとき

すみません、英語で話してもらえませんか?

Perdón, podemos hablar en inglés ?

ペルドン・ポデモス・アブラール・エン・イングレス?

これからもっとスペイン語を勉強するから!

Voy a aprender español más!

ボイ・ア・アプレンデール・エスパニョール・マス! …………….

まとめ:気持ちはしっかり言葉にする

また、ごめん、や、ありがとうは、素直に伝えましょう。

ごめんなさい。

perdón

ペルドン

ちょっと失礼ー(横を通るときなど)

permiso

ペルミッソ

申し訳ありません。

ごめんなさい。

disculpame

ディスクルパメ

disculpa

ディスクルパ

【ごめんなさい】スペイン語で4つのフレーズ

ありがとう!

Gracias!

グラシアス

本当にありがとう!

Muchas gracias!

ムーチャス・グラシアス

本当に本当にありがとう!

Muchisimas gracias!

ムチシマス・グラシアス

あなたに感謝します

Te agradezco:

テ・アグラデスコ

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。