スペイン語100日チャレンジ:17日目 [体調が悪い時・・・]

スペイン語100日チャレンジ

語学学習100日チャレンジシリーズです。

100日でどこまで上達するでしょうか?

インターネットがベースの時代ですので、100日頑張れば日常生活を送れるようになるかもしれません。

一緒に頑張りましょう。

[注意]当ブログでのスペイン語は南米アルゼンチン仕込みですので、西欧スペイン語とは若干ニュアンスや使い方が違う場合があります。

スペイン語を学ぶべき3つの理由 (サイト内記事)

【スペイン語の将来性 】スペイン語を話す人が増え続ける理由 (サイト内記事)

Windows 10 でスペイン語を入力する3つの手順 (サイト内記事)

Macでスペイン語を入力する3つの手順 (サイト内記事)

Desafío de aprender español 100 días !! : Día 17「体調が悪い時・・・」

調子がよくないみたいです。

No me siento muy bien…

ノー・メ・シエント・ムイ・ビエン

病院へ行く必要があります。

Necesito ir al hospital.

ネセシート・イール・アル・オスピタル

病院に行きたいです。近くにありますか?

Quiero ir al hospital. Hay algún hospital cerca ?

キエロ・イール・アル・オスピタル。アイ・アルグン・オスピタル・セルカ??

お腹が痛いです。

Me duele la panza.

メ・ドゥエレ・ラ・パンサ

ポイント

他の部位の痛みを伝える場合は、「24日目 [体調を崩したら] 痛みを訴える」で単語を入れ替えてください。

スペイン語100日チャレンジ:24日目 [体調を崩したら] 痛みを訴える

頭が痛いです。

Me duele la cabeza.

メ・ドゥエレ・ラ・カベサ

何か薬をもらえますか?

Me da alguna pastilla ?

メ・ダ・アルグナ・パスティーシャ?

まとめ&豆知識

体調が悪い時に伝える言葉を知っていると安心です。

どこが痛いのか、部位ごとの単語を覚えて入れ替えるだけでOK!

単語は追ってまた記事にしたいと思いますし、書籍などで覚えてもいいかもしれません。

スペイン語 【おすすめ単語帳】 (サイト内記事)

ただできるだけ何かに備えて日本から薬を持っていったほうが良さそうですね。

日本ではもう昭和の時代にほぼ絶滅していますが、中南米などでは野犬とかめっちゃ普通にいますので、そのあたりの注意&警戒もしっかりしていきましょう。

犬(野犬)に噛まれました。

Me mordió un perro!

メ・モルディオ・ウン・ペロ

私は持病があります。

Tengo una enfermedad

テンゴ・ウナ・エンフェルメダッ

ポイント

持病の薬や病名などをリスト化して持っておくと安心ですね!

血液型は〇です。

Mi sangre es tipo 〇.

ミ・サングレ・エス・ティポ・〇

〇の中にそれぞれ入れましょう。

  • A : アー
  • B : ベー
  • O : オー
  • AB : アーベー
ポイント

万が一の際などは、血液型を伝えておくと何かとスムーズに運ぶことが多いのではないでしょうか。

注意したいエピソードとして、筆者は昔仲良くなったアメリカ人に血液型占いの乗りで「血液型何型?」と聞いた際、「おい、お前それどういう意味だ?」とかなり険悪なムードになったことがあります。

日本では血液型を気軽に聞くのはそれほど抵抗はないかもしれませんが、世界には血(人種問題)で様々な暗い歴史を持っている人たちもいますので、血液型の話題は緊急時の輸血の際などだけにしておきましょう。

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。