【タンゴ名曲100選 – 7 – エル・ポーショ・リカルド】Luis Alberto Fernández作曲

ウルグアイの作曲家:Luis Alberto Fernández の作品です。

同じくウルグアイ人のタンゴを踊っていたリカルド・スカンドログリオと仲良くなり、リカルドのことを『mi pollo』私の鶏(親しさを込めた表現で)呼んでおり、この題名がつきました。

二人の仲良さが伝わってくる軽快で楽しい曲です!

Luis Alberto Fernández : El Pollo Ricardo

使用機材など

使用ピアノ : Native Instruments NOIRE
DAWソフト : Cubase 10 & Studio One
マスタリングソフト : SOUND FORGE Pro 14
使用プラグイン : Native Instruments[RC24, RC48, Solid EQ]
映像 : DaVinci Resolve

アレンジ楽譜ダウンロード

準備中

この記事を書いた人

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。