SENNHEISER HD650 開放型リスニングヘッドホン

やはりオーディオ製品はゼンハイザーになってしまいます。。。ゼンハイザーと筋肉は裏切らない!?
ゼンハイザーのフラッグシップモデルHD650。
実は筆者が録音エンジニアのアシスタントとして活動していた際にとりあえずの一本として借りていたものになります。

Microphone JTS CX500 市販品最強コスパ??音質チェック

最近のレコーダーですと、DR40Xなどの組み合わせもいいかもしれません。
DR40Xの場合、内蔵指向性マイクと外部マイクの同時録音が可能なので、いろいろなセッティング方法を構築していくことができます。
DR40X+JTS CX500でだいたいの映像関係の録音はかなりの水準まで持っていくことができます。

BEHRINGER B-2 PRO コンデンサーマイク 音質チェック

DPAやショップスのように、気合いの一本というのもいいですが、プラグインなどを使った編集前提で、こういうマイクを複数揃えてセッティングしていく方法もまた楽しいかもしれません。

ZOOM F4 レビューと音質チェック

デュアルSDカード仕様となっています。 これだけでもう安心感は別次元に違います。 特に仕事で使う場合、2重3重のバックアップは当たり前になってきますので、デュアルSDカードはとても重宝します。