Argentine tango
【1954】ロ・ケ・ベンドラ新着!!

アストル・ピアソラのこの「ロ・ケ・ベンドラ 」(来たるべきもの)と同時期の作品のタイトルには「Triunfal」(勝利)や「Preparense」(準備はいいか!)など、30代の若々しく挑んでいく気迫が感じられるものが揃っています。

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Argentine tango
【1927年】ボエド

フリオ・デ・カロは幼少よりバイオリンを学び、1916年からすでにタンゴオーケストラで演奏を始めました。その後、自身でもフリオ・デ・カロ6重奏を展開。

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