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About us

サイトにお越しくださり、ありがとうございます。

ざっくりですが、当サイトの紹介をさせていただきます。

よく学び、よく学ぶ

当サイトではとにかく学び続けることを目的として、以下のことについて学ぶことができます。

  • プログラミング言語Python
  • スペイン語
  • ロシア語
  • 音響&オーディオ編集
  • 写真&映像編集
  • 投機

各分野のスペシャリストがKotaro Marks に結集してくれました。

次に私たちのチームについて紹介させてください。

チーム紹介

編集長

Python&音響&映像&投資

服部 洸太郎 (編集長:こうたろう)


元ピアニスト
2014年にドイツ・ケルンにて制作したアルバムを最後にピアニストを引退後、金田明彦氏直伝金田式電流伝送DC録音専門の「タイムマシンレコード」で音響を学び、秋山庄太郎氏後継の写真スタジオ「村上アーカイブス」で映像と写真を学ぶ。

ドイツ老舗ライブハウス「ロフト」にてプロモーション用撮影を担当。
ロフトスタジオ

その他国内外の様々なミュージシャンのアルバムジャケット撮影を担当。

現在はPythonを使ったデータ分析投資などにて投資&投機を研究しつつ、フォトグラファーをして活動中。

趣味は毎朝楽しむコーヒーと竜笛(和楽器の練習)
好きな動物は猫。
好きな食べ物はカリフラワー

スペイン語担当

スペイン語&ピアノ演奏

大長 志野

2011年より南米アルゼンチン・ブエノスアイレスで生活。
現地のタンゴシーンで数々の作品に携わり、作品をリリース。
ブエノスアイレスではタンゴ楽団Barrio Shinoを組織。
2018年には同バンドにてアルゼンチンタンゴの巨匠:ロベルト・アルバレスをゲストに迎えた「Festejando」をリリース。

癒しの周波数と言われる432hzで調整されたピアノ音源でタンゴピアノソロ作品を配信中。

スペイン語の音声担当

Miel Melano

伝統芸術を尊重しつつ独特のクリエイティブ要素を加えた作品制作のスタイルを確立している作曲家。
多種多様なプロジェクトに参加するため、総合的なクリエイティブスキルを絶えず探求。
ジャンルを超えた多面的なパフォーマンスを得意としており、南米アルゼンチンブエノスアイレスを拠点とした音楽制作、演劇、芸術の総合プロジェクトの発信に携わっている。

ロシア語担当

ロシア語&ロシア語の音声

Сафонова Наталья

日本のアニメがきっかけで日本語の勉強を独学で始め、その後日本語学科へ進学。
大学では日本語の勉強をしながら日本企業でのインターンシップを経験。
卒業後、在ハバロフスク日本国総領事館へ就職。

その後デザインスタジオでデザイナーとしてのスキルを習得し、現在はフロントエンド開発関連の言語をマスターしプログラマーとしても活躍中!

特別顧問

音響の特別顧問&相談役

五島 昭彦

金田式電流伝送DC録音の世界的名手。
これまでジャンルを問わず国内外様々な音楽作品の制作に携わり、多方面のアーティストから絶大な信頼を集める。
現在は自身が代表のタイムマシンレコードにて、録音エンジニア、音楽プロデューサーとしてクラシックやジャズなどのアコースティック収録を中心に活動中。

Kotaro Marks関連作品

ニコライ・ヘス Rhapsody (ジャケット撮影を担当)

カム・アンド・ゴー-ライブ (ジャケット撮影を担当)

鈴木孝紀「COLLAGE」(ジャケット撮影を担当)


大長志野 (アルバム制作)

桑地ひかり (ピアノ演奏)

ダビンチ思考を身に付ける

21世紀に入り、誰もがダビンチになれる時代になりました。

誰もが芸術を発信し、誰もが一生のうちにあらゆる分野の専門知識を得られるようになりました。

レオナルド・ダ・ヴィンチが生きた1400年代には考えられなかった世界です。

一昔前なら大学に入学しないと得られなかった知識もkindleでわずか数クリックするだけで一瞬で手元に届くようになりました。

【二兎を追う者は一兎をも得ず】だったら十兎追いかけて一網打尽にしよう (サイト内記事)

死に方を学ぶ時代

このところずっと、私は生き方を学んでいるつもりだったが、最初からずっと、死に方を学んでいたのだ。

レオナルド・ダ・ヴィンチ

人類は今、産業革命以前のような単純肉体労働から解放されつつあります。

トランスヒューマニズムも一般的に受け入れられつつあり、超監視社会によって生活や日常のすべて、いえ、人生のすべてがコンピューターによって管理されることを受け入れなければいけない段階になりました。

何を考え、何を想い生きていくのか・・

そして天才ダビンチが残した言葉、「死に方を学ぶ」。。。彼がイメージした時代が今ようやくやってきたのかもしれません。

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