サイトにお越しくださり、そしてプロフィールに興味を持っていただき誠にありがとうございました。

少しだけ自己紹介とご挨拶をさせていただきたいと思います。

元ピアニストで現在はフォトグラファー&投資家をしています。

ピアニスト時代

[su_box title=”ピアニスト時代の主な共演者” box_color=”#675b58″]・日野皓正(トランペット)
菅沼幸三(ドラム)
池長一美(ドラム)
井上淑彦(サキソフォーン)
Lindha Kallerdahl(ボーカル)
Achim Tang(コントラバス)
清野拓巳(ギター)
萬恭隆(コントラバス) [/su_box]

2012年:初のピアノソロアルバム「noumenon(ヌーメノン)」を収録。

DPA4006でのワンポイント録音

DPA 4006 音質チェック

2013年:日本でジャズピアノトリオを結成

ピアノ:こうたろう
ベース:萬恭隆
ドラム:池長一美

オリジナル:「最悪の朝」/ REC:五島昭彦
オリジナル:「ディアーモンク」 / REC:五島昭彦

2013:ピアノトリオを解散後~ドラムレストリオ

ピアノ:こうたろう
ベース:萬恭隆
サックス:山本昌広

ジャズスタンダート「枯葉」:ドラムレストリオ / REC:五島昭彦

2014年:ドイツにて二作目のアルバム制作「New Continent(ニューコンティネント)」

ドイツにて二作目のアルバム収録の後、帰国。

裏方に転身するきっかけ・・・

帰国後に「金田式電流伝送DC録音」に出会い、日本のオーディオ技術のすごさを目の当たりにし、演奏活動を辞め、録音エンジニアへ転身します。

WM-61Aを使い、初めて自分で録音した買い物袋を畳む音・・・は今でも忘れられない体験となっています。

オーディオの神様とも言われる金田明彦氏直系の弟子である、五島昭彦氏の音楽スタジオ「タイムマシンレコード」にてアシスタントエンジニアとして活動。

ここでワンポイント録音を軸としたオーディオのイロハを学ぶ。

→金田明彦

「タイムマシンレコード」レーベルにて、アシスタントエンジニアを務めながら数々のアーティストのCDアルバム用ジャケット写真や宣材写真などの撮影を担当。

撮影を担当した主な作品

ニコライ・ヘス Rhapsody

カム・アンド・ゴー-ライブ

鈴木孝紀「COLLAGE」


大長志野

桑地ひかり

その他の実績

・ドイツ老舗ライブハウス「ロフト」にてスタジオ内のサイト用写真の撮影を担当。

→ケルン:ロフト

・尾道~新開PVコンテスト最優秀賞受賞

・しまなみフォトコンテスト2018第4位

2017年~音楽レーベル「芸術工房Pinocoa」を立ち上げ録音エンジニアとして独立、クラシック・ジャズ・タンゴなど様々なジャンルの音楽を録音しながらCDアルバム制作を行います。

現在芸術工房Pinocoaはアルゼンチンタンゴ音楽を中心としたレーベルに生まれ変わりました。

→芸術工房Pinocoaのホームページ

2018年~尾道在住の写真家村上宏冶氏の写真スタジオ「村上アーカイブス」にて、サウンドデザイナー兼映像編集者として映像作品制作チームで活動。

チーム解散後これまでの人生を見つめなおし、整理するために、持ち物を一度すべて処分&整理し、人生の転換期を楽しみます。

→【ミニマリストになる】物を減らすことで得られる3つのメリット

現在は芸術工房Pinocoaで専属エンジニアを務めつつ、フォトグラファーとして活動中。

[su_box title=”趣味” box_color=”#ffe521″]・料理
・株式投資
・読書[/su_box]

サイトの特徴

毎日のルーティンワークとして米国株関連の記事や、元ピアニストだからこその右脳をフルに使った投資に関する見解や考察などをアーカイブしていきます。