スタジオジャーナル第7回 『432hzピアノ企画』リクエスト受付開始!

もちろんこれまでもリクエストは受け付けていましたが、リクエストを出してくださる方がみなさん恐縮されており、申し訳ない思いがありましたので、もっと気軽に気楽にアプローチできるように窓口を設けてリクエスト受付開始をアナウンスしたいと思います。

432hzピアノ企画はこちら!(Youtubeへ移動)

チャンネル登録がまだの方は是非是非この機会にポチッと登録してみてくださいね!

ちなみにこちらはnoteでの記事になりますが、参照してみてください。

リクエスト受付はnoteでもYoutubeでも

当サイトでの記事やスタジオジャーナルではセキュリティーの関係上コメント欄は開放しておりませんので、noteやYoutubeにてリクエストどしどしお寄せください!

この記事を書いた人

こうたろう

元ピアニストでフォトグラファー&サウンドデザイナー
ミュージシャンだった父の音楽スタジオと、モデルだった母の仕事場であるフォトスタジオの現像ルームが子供時代の遊び場という恵まれた環境で育つ。
音楽大学を卒業後ピアニストとして活動を開始。
自身のピアノトリオで活動後北欧スウェーデンにてヨーテポリを拠点に活動するシンガーアーティストLindha Kallerdahlとセッションを重ね声帯とピアノによる即興哲学を研究。
その後単身ドイツ・ケルンへ渡独。
ドイツから帰国後ピアノソロ作品アルバムと共に同時リリース。
金田式電流伝送DC録音の第一人者である五島昭彦氏のスタジオ「タイムマシンレコード」にアシスタントとして弟子入りし、活動を開始。
独立後、音楽プロデューサーとして音楽レーベル「芸術工房Pinocoa(現在はKotaro Studioに統合)」を立ち上げ、タンゴやクラシックを中心としたアコースティック音楽作品を多数プロデュース。
現在は元ピアニストの経験を生かしたミュージシャンのライブフォトを得意としながら、肖像写真、動物写真、自然写真を中心にミュージックビデオの制作などオーディオ技術も得意とするフォトグラファーとして活動中。